みんなで同じ色の服を着ることは個性がないのか?

   

最近、

「みんな同じ色の服を着て

パーティーやセミナーに行って、

制服のようで個性がない」

というような記事を見かけました。

 

 

果たして本当にそうだろうか。

 

 

わたし的見解としては、

例えみんな似たような

色を着ていても

確実に”個”は存在する。

 

 

なぜなら

個性は内側から光るものだから。

 

 

 

反対に、

色物や柄物の洋服を

着ていれば個性的なのか。

 

 

割合としては無地より

も色物や柄物の組み合わせの

人口は少ないから

一見個性的のように見える。

 

 

けれど本当に個性の光る人は

色物や柄物の集団の中にいても

個性的なのだ。

 

 

色物や柄物を着る人はオシャレと言われ、内側から光る人は個性があると言われる。

と、わたしは思う。

 

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もっと言えば、

個性があるかないか判断するのは

判断する人がどんなフィルターを

通しているかによる。

 

 

見る人が見れば全員個性が溢れているし、誰の個性も全く感じられない人もいる。

 

 

 

結局のところ、

そんなに人の目は気にしなくていい。

 

 

”自分はどう在りたいか”

そこに正直になればいいだけなのだ♡

 

 

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