他人のアクセス数や読者の数を自分と比較してしまう時

木田です。

わたしの友人にはいつも「周りが人の悪口を言っているのが嫌」とボヤいてる子がいます。

決まってそういう人は「わたしは気にしてないんだけど・・・」と付け加える。
いや、絶対気にしてるでしょ!笑

わたしとしては、他人のことなのによく関与できるなぁ~、という感じ。

自分が言うのが嫌なのはわかるけど、他人が言ってるのはいいんじゃない?
ましてや自分の悪口を言われているわけじゃあるまいし。

それにそれに、「悪口言う人、嫌!」というのも一種の悪口で、結局同レベルなのです。
類は友を呼ぶように、周りの人や物は全て今の自分を示しています。

だからそういう人を寄せ付けたくなければ、ボヤいていないで自分自身が変わればいい。

ちなみにわたしは悪口って楽しいものだと思ってます^^笑
言ってる人たちのこと、レベル低いなぁ~と思いつつも全く嫌な気はせず、むしろ他人のことだから楽しく聞けるかも。

不幸な人ってね、他人の不幸も自分のものにするが上手。
自分のエネルギーが高ければ、負のエネルギーにのまれることなんてないのです。

わたしには他人を見るのはまだまだ早いと思ってます。
自立もできていないのに外の世界を見てモヤモヤしてるなんて、時間の無駄でしょう?

もっと自分に集中して、自分の喜びに敏感でいたいな。

他人のアクセス数や読者の数を自分と比較してしまう時

今日は他人のアクセス数や集客具合を気にしてしまう人に向けた記事。

「この人ってどれくらいアクセスあるんだろう?」
「自分より稼いでいるのかな?」
「何人読者がいるんだろう?」

自分に自信がないと他人の成果って気になりますよね。
でもね、まさしくこれって無駄な行動。

だって誰かと競争したってそもそも持っているスキルや個性が違うのだから、成果もそのスピードも違って当然。

インターネット上ってなぜだか他人がスゴイ人に見えるから、自分が劣っているんじゃないかと錯覚しがち。
でも、意外とみんな普通の人だから。笑

わざわざ他人の芝生を青く見て、自分の芝生を枯らさなくたっていい。
誰かと比較したところで自分のブログのアクセス数が上がることはないし、おまけにエネルギーも下がってしまうからいいことゼロよ。

やるべきことは自分が読者さんに与えられることはなに?と考えること。

どうしても自分と他人を比較してしまうのならいっそのこと、他人を見るのやめましょう。
というか、他人を見るステージはまだ早いんだと思う。

そんな時こそ、自分に集中!ですね。

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